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カテゴリー「96-本・雑誌」の9件の記事

2013年2月20日 (水)

湯浅学 「アナログ・ミステリー・ツアー 世界のビートルズ 1962-66」「同 1967-1970」

 世界各国でリリースされたビートルズのアナログ・レコードを、いろいろなカートリッジで聴き比べるという濃い本だ。
 英国盤のモノラルとステレオのオリジナル盤や再発盤、米国、ドイツ、日本、オーストラリア、ニュージーランド、インド、はたまた南アフリカ、シンガポール、南米、ヨーロッパ各国と、これでもかというほどの枚数のレコードを聴きまくっている。
 しかも、同じレコードを複数のカートリッジで聴き比べる徹底ぶりだ。それを湯浅氏のユーモアを交えての感想が述べられている。いや~、とても面白い。

 取り敢えず、印象に残った点を簡単に記す。詳しくは本を購入して読んでください。(Amazon

  • ニュージーランドやインド盤が良いらしい?
  • 米国キャピトル盤はイマイチらしい?
  • ドイツ盤は良し悪しの差が激しいらしい?
  • 日本盤は良くも悪くも四畳半的なこじんまりさがある?
  • 同じレコードでもカートリッジによって印象が大きく変わる場合がある?
  • それでも各国特有の音色があり、それはそれで愛おしい。

 ニュージーランド盤とインド盤、欲しいな~。でも、この本の影響で人気が出そうだし、しばらくはお預けか?
 実は「カートリッジ」に凝っているので、保有カートリッジによるビートルズのアナログ盤聴き比べを時間をかけて行いたい。

 カテゴリー「91-オーディオ・カートリッジ」や「Parlophone, Apple, Odeon」の記事として管理してゆく。

2011年4月14日 (木)

坂本勝 「古事記と日本書紀」 青春新書

 腰の具合は、だいぶ良くなってきた。寝てるので、前からパラパラと読んでいた本を、少しは真面目に読んでみた。ただ、腰の痛みで読書への集中力は途切れがちだったが、、、

 「図説:地図とあらすじでわかる!」と銘打ってある本で、いわゆる初心者本だ。監修者の坂本勝氏は大学の教授だが、わかりやすい形で古代日本の本を紹介している。

 「古事記」と「日本書紀」は、日本最古の本になる。両方とも日本の神話(日本の建国神話)を語っているが、「日本書紀」は外国に対する日本の正史を記述し、「古事記」は国内の人々向けという位置づけだ。
 両方とも40代・天武天皇(大海人皇子)が編纂を命じた。「古事記」と「日本書紀」の完成はそれぞれ712年と720年と言われている。
 大海人皇子が天武天皇になるまで、対外的には白村江において唐・新羅に大敗し国家の存亡の危機にあったこと、内政においては壬申の乱などの内乱や、それに伴う敵対豪族の粛清など、かなり激動の時代でもあった。

 そういう意味では、「古事記」と「日本書紀」は壬申の乱の勝者・天武天皇による政治色の強い本と思われるが、「古事記」においては、ある程度の日本の歴史を正しく記載しているとも思われる。
 このあたりは、いろいろな解釈があると思われるので、他の本も読んでみたい。

坂本勝 「古事記と日本書紀」 青春新書 : Amazon


 この本で、神社の系列別の数を記載していた。どうやって数えたのか不明だが、一つの資料として記録しておく。

  1. 稲荷社:   19,800 社
  2. 八幡社:   14,800 社
  3. 天神社:   10,300 社
  4. 諏訪神社:   5,700 社
  5. 神明神社:   5,400 社
  6. 熊野神社:   3,300 社
  7. 春日神社:   3,000 社
  8. 八坂神社:   2,900 社
  9. 白山神社:   2,700 社
  10. 住吉神社:   2,000 社
  11. 日吉神社:   2,000 社 (山王神社も含む)
  12. 金毘羅神社: 2,000 社
  13. 恵比寿神社: 1,500 社

2011年3月27日 (日)

武澤秀一 「神社霊場 ルーツをめぐる」

 最近、神社に凝っている。というか、何かに憑りつかれているのかも?

 まあ、ちょっと入院するような病気をして医者から運動を勧められたのが最初だ。急に運動すると逆に体に悪いのでウォーキングをしようと思った。地図を買い散歩コースを検討したが、都会では3つのコースがあるのではと思った。

 「公園」「お寺」「神社」だ。「公園」は変質者(?!)に間違われると嫌なので「お寺」か「神社」になった。都会のお寺は私有地のような感じで檀家以外は入れない雰囲気がある。その点、神社の境内は出入り自由なので、神社巡りをしようと思った訳だ。
 今のところ神様とか御利益とか、あまり良くわからないので本を読んでいる段階だ。

 武澤秀一 「神社霊場 ルーツをめぐる」 光文社新書 (Amazon)は、古代(ヤマト政権による日本統一以前)より信仰される神社や霊場(遺跡など)を紹介している。神社は関西など西日本が中心だが、東日本では諏訪大社(長野県)や貫前神社(群馬県)を紹介している。また、著者は建築家だけあって、神社の建築構造に関して詳しい考察を述べている。

 散歩がてらの神社見物なので遠出は滅多にしないが、生まれ故郷の群馬の一の宮・貫前神社(ぬきさきじんじゃ)には1度は行こうと思っている。

2011年2月14日 (月)

内田樹 (うちだ たつる) 「街場のメディア論」

 最近読んだ新書では一番面白かった。
 大学(神戸女学院大学)の授業を新書化した本だが、新書らしく肩の力を抜いて楽しく読めた。ただ、中身は結構シビアな内容で、現代批評となっている。
 タイトルからはメディア批判の本と連想するが、これは私たち自身への問題提起でもある。

 ”メディアの不調は我々の知性の不調である”

本の出だしで、こう宣言しているが、これに納得感があったので、この新書を面白く読めたのだろう。最近、メディア批判(マスコミ批判)を行うブログは多い。

  • マスコミは偏向している!
  • マスコミはマスゴミだ!

でも、こう批判するブログも、まるで鏡で映ったマスコミの姿そのものであることがほとんどだ。(私のブログも、そういう傾向がるとは認識はしている)

 私たちの知の不調(メディアの不調)は、どこからきているのだろうと、自問自答できる部分が多い。そういう発見があるので読んで為になった。

 1つだけ内容に触れるが、本棚に飾る本は、読んだ本ではなく、これから読もうとする本だということ。それも、簡単に読める本ではなく、かなり難解であり、その本が読めるレベルに自分がなりたいという(高望みの)向上心が湧き立てるよう本を並べる、というくだりだ。
 これには笑った。私の場合は難解な本というよりは、長めの純文学作品が多い。トーマス・マンの「魔の山」、ドストエフスキーの「悪霊」などが10年以上前から本棚を飾っている。ただし私は、まだ読み始める準備はできていない(この本を読めるような人間に至っていない)。

2011年1月26日 (水)

米国オバマ大統領の一般教書演説と、内田樹「日本辺境論」「街場のメディア論」

 平日、帰宅後にテレビを観るとしたら NHK BS-1 「今日の世界」だ。夜10時のニュースといえばテレビ朝日の「報道ステーション」、夜11時からだとテレビ東京の「WBS」が代表だろうが、どうも情緒すぎる報道スタイルが苦手で観ることがほとんどない。

 NHK BS-1 「今日の世界」でオバマ大統領の一般教書演説の概要を聴いた。民放テレビだと、オバマ大統領が他国に比べて日本に何回言及したとか、そんな話題がニュースになる。NHK だと一応、抜粋だが全体像を見せてくれるので有難い。

 オバマ大統領の演説は、米国の建国精神をベースに世界の経済競争に打ち勝つという強い決意が伺え、日本人の私でも聞き惚れる。でも、これはオバマ大統領、ましてや民主党・共和党に関係なく、米国の大統領なら誰でも、このようなスタンスで演説すると思う。

 実は、このニュースを記事にした理由は、内田樹(うちだ・たつる)「日本辺境論」や「街場のメディア論」を読んでいるからだ(ちゃんとした読書評は後日行う予定)。
 日本人は”他国との比較でしか日本を評価できない(語れない)”という著者の主張だが、かなり納得感があったからだ。案の定、今日のマスメディアのニュースでは、日本の言及が他国に比べて無かった、がトップニュースだった。見事に日本人のメンタリティを代表したマスメディアのニュースに笑ってしまった。

 ただ、内田樹氏は”マスメディアの不調は私たち自身の知の不調”とも言っている。私自身、今日の記事でマスコミはダメだという意見を少なからず表明してしまったが、それでは自分自身はどうなのかを、やはり常に自問することが必要だと思う。

 偉そうなことを書いても、他人の受け売りの意見が多いし、稚拙でも自分の意見を正直に書いていくのが、いいのかもしれない。

2011年1月19日 (水)

日本の財政の持続性

日本の財政に関する本を読んだ。本の題名をブログのタイトルにするには刺激が強いので、「日本の財政の持続性」とした。

  藤巻健史 「日本破綻 その日に備える資産防衛術」 朝日新聞出版

日本の財政に関して持続性を疑問視する意見が増えてきた。藤巻氏は10年以上前から日本の財政持続性に疑問を持っていたそうだ。

日本は、失われた20年と言われる時を過ごしてきた。失われた20年という意味は、自分なりに解釈すると以下のことだと思う。
  ・経済成長せずに国の借金ばかりが増大した
  ・経済成長しないということは税収が増えないことである
  ・税収が増えないのに、高齢化で福祉予算が増大した
  ・この20年間の大部分の与党であった自民党は、その能力が疑問視され下野した
  ・しかし、新たな与党である民主党でも問題が解決できそうもないことが予想される

このような経緯で、日本の財政問題がクローズアップされているのだと思う。

この日本の財政の持続性に関しては、私が信頼する資産運用ブログ

  

おかねのこねた:豊かで、健康で、活動的な、人生のために(春山昇華)
    の特集ページ
  (目次) 特集 : 国の借金

が参考になる。現状のままだと、2015年から2020年の間で危険水位に達する可能性が高いということだ。テクニカルなことは、このページを読んで頂きたい。

ひつだけ強烈に印象に残るのは、福祉を借金で賄うことの危険性だ。いろいろと政治に対しての不満はあると思うが、日本の財政の持続性が危うい一番の原因は、国民一人一人の福祉に対する甘えだと思う。

ただ、去年に手術をした私にとって、やはり医療制度(いわゆる福祉)は大切だと思う。税負担と福祉のバランスをどうするか、困難な課題が待ち構えている。

日本の財政の持続性や、個人としての対処法に関しては、今後も記事として書いていきたい。

2011年1月16日 (日)

日本の神様 (一個人、武光誠)

正月に雑誌を購入した。

   一個人 2011年2月号 「日本の神様 入門」 KK ベストセラーズ

実は以前に文庫本を購入していた。

   武光誠 「知っておきたい日本の神様」 角川文庫 (Amazon

2冊ともパラパラとページをめくった程度だが面白そう。
意外と知らない日本の神様に関して、カテゴリー分けして説明している。

一個人での目次は以下の通りである。
 ・出雲神話の神々を巡る旅
 ・「天孫降臨」ゆかりの神々と神社
 ・「古事記」「日本書紀」の神々の物語
 ・日本の神様 基本の「き」 (八百万の神の種類と御利益)
 ・聖なる山の神々へ(三輪山、葛城連山、熊野三山など)
 ・人神様の謎(菅原道真など)
 ・暮らしの中の神様を祀る(七福神など)
 ・琉球の神々(アマミキヨの神話など)

武光誠 「知っておきたい日本の神様」での目次は以下の通りである。
 ・一番古い神様たち(出雲の神々)
 ・神様の頂点、高天原の天照大神(伊勢神宮と天照大神)
 ・天照大神の家来筋の神々(三島神社、鹿島神社など)
 ・地方の神々(日吉神社、松尾神社など)
 ・神様にされた伝説上の人物(日本武尊、神功皇后など)
 ・神様になった人間(平将門など)
 ・外国から来た神様(大黒天、七福神など)
 ・動物も自然も神様(狐、蛇、山など)

 神社の数は日本全国で12万とされている。自治体数が 1,800 弱、鉄道の駅数が約 9,000 といわれているので、数は非常に多い。

 神社の中で1番多いのは稲荷神社で2万弱だそうだ。ちなみに稲荷神社は渡来系豪族の秦氏の守り神で、イネという食物神らしい。
 2番目は八幡神社で、海洋民族系の宇佐氏の海神らしい。3番目は天神社で、菅原道真を祀った神社だ。これは学問の神として有名だが、もともとは嵐や雷などの祟りを鎮める神社だったらしい。

 神社の格式では、天孫系で建国の神である天照大神を祀った伊勢神宮が最高だが、民間信仰の神社では、イネ(食べ物)・海(航海安全)・学問(雷などの祟り)が多いというのが面白い。

 世の中、鉄道の駅を巡って写真を撮る”鉄ヲタ”は多いが、神社巡りをして写真を公開している神社ファンは存在するのか? 
 私がなってもいいが、日本全国12万も神社があるのだから、1年に 1,000 神社を巡っても 120 年もかかるのか!

20110116_izumo  左の写真は出雲神社のしめ縄(注連縄と書くらしい)です。

 いろいろと見方・解釈はあると思うが、私は
    雲、雨、雷
を表現したものだと思う。つまり、雨乞い儀式に使っていたと思うが、どうだろう?

2011年1月 6日 (木)

正月に読んだ本:「ローマ人の物語」「五胡十六国」

 正月に読んだ本を紹介します。

「ローマ人の物語 キリストの勝利」 上中下巻(第38-40巻)
  塩野七生 新潮文庫

「五胡十六国 中国史上の民族大移動」
 三﨑良章 東方書店

 古代(いわゆる西暦元年を前後とする年代)における東西の大帝国末期、滅亡混乱期を描いた本だ。燦然と輝いていた大帝国も、ほとんど同時期に北方民族の侵入により滅亡した。同時期というのが不思議な一致だが、ある説として気候の寒冷化が理由との意見もある。歴史を鳥瞰図として見れば栄枯盛衰の一言で語れるが、壮大な歴史の流れは、いろいろと面白い。

2010年10月 3日 (日)

司馬遼太郎 「竜馬がゆく」

 毎週、NHK 大河ドラマ「龍馬伝」を観ている。凝った映像美は1つの見所で、砂埃などは黒澤明監督の映画の影響を強く受けているなと感じる。役者の演技も迫真に満ちていて、岩崎弥太郎役の香川照之などは面白い。

 でも、全体的にはどうもしっくりこない。それは司馬遼太郎の「竜馬がゆく」を読んでいるからだろうか?

 当時の幕末の日本や世界の列強との力関係、倒幕側の龍馬や薩長の思惑の一致点や違いなど、大きな構造を描ききれていないではないか?

 端的に個人的な感想を述べると、海外列強と較べて国力の劣る日本の根本原因が封建制度にあったこと、その封建制度を打ち破るために攘夷派などと手を組んで(あるいは利用して)倒幕を行ったのが坂本龍馬だった。

 当時としては破格の思想の持ち主であった坂本龍馬だが、目的を遂行するためには攘夷派とも上手く行動するという狡猾さもあった。このあたりのことを、綺麗事に描き過ぎているところがある。そして、商人気質が充分にあったことも見逃せない。また、無類の船好きという子供らしい側面も描かれていない。

 まあ、大河ドラマというエンターテイメントとしては面白いと思うが、「竜馬がゆく」のファンとしては、歯がゆい展開でもある。

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