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カテゴリー「Parlophone, Apple, Odeon」の42件の記事

2017年7月19日 (水)

ビートルズのアナログ盤と各カートリッジの聴き比べ

 同じタイトルのレコードを何枚もそろえることは、ほとんど無いけれど、ビートルズだけは同じタイトルを複数持っている。同じ内容の曲だが、レコードによる音色の違いを楽しんでいる。
 さらに、実はカートリッジ・ファンでもある(所有しているカートリッジの一覧はこちら)。同じレコードでもカートリッジが違うと、またレコードの音色が変わるところが(アナログ再生の)面白さでもある。


「基準となるカートリッジ」

  • ビートルズは英国出身なので、基準となるカートリッジも英国製が良いと思う。GOLDRING(ゴールドリング)の EROICA GX で一通り聴いて、他のカートリッジと比較したい。
  • モノラル専用のカートリッジは適当なものが見当たらない。取り敢えず、オルトフォン(Ortofon)の OM D25M を基準にしたい。元気な音色はロックやジャズのモノラル盤に合っていると思う。

「英国ステレオ盤」


「英国モノラル盤」


「米国 Apple 盤」


「米国 Mobile  Fidelity 盤」


「日本 1980 年代再発モノラル盤」


「ドイツ盤、DMM 盤」


「2012年リマスター・ステレオ盤」


多分、10年間くらいは更新し続けるページとなりそうです。 (最終更新日 2013/02/20、初回作成日 2013/02/20)

2015年3月15日 (日)

ジェイムス・テイラー 「James Taylor」

20150315_jt  米国のSSW、ジェイムス・テイラーが1968年に英国 Apple から発表したファースト・アルバムだ。
 彼らしい優しさに満ちたフォークが基本だが、英国 Apple レーベルの作品らしく、ストリングやチェンバロが入っていたりとアレンジが凝っている。当時はあまりヒットしなかったらしいが充実した内容だと思う。
 アルバムは英国プレスのアナログ盤で保有している。音質は、かなり良い。
 
 

2014年8月 8日 (金)

ディープ・パープル (Deep Purple) 「Shades of Deep Purple」

20140808_dp  英国のロック・バンド、ディープ・パープルが1968年に Parlophone から発表したファースト・アルバムだ。
 後にハードロックの代表的なバンドとなるが、このファースト・アルバムはサイケデリックでポップなアプローチが目立つ。ビートルズの「Help」などカヴァー曲も多い。案外、楽しめるアルバムだ。
 アルバムは英国プレスのアナログ盤で保有している。録音が良くないのか、音質はあまり良くないかも。
 
 

2014年3月 8日 (土)

ポール・マッカートニー (Paul McCartney) 「RAM」

20140307_pm  英国のロック・ミュージシャン、ポール・マッカートニーが1971年に Apple から発表したソロ第2作目のアルバムだ。
 バラエティに富んだ曲が多くポールのアルバムの中でも傑作の部類に入ると思う。フォークロック、ブルース、ポップな曲と、本当に多彩でポールの実力が伺える。
 アルバムは英国プレスの再発アナログ盤で保有している。音質は良いと思う。

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A1. Too Many People
A2. 3 Legs
A3. Ram On
A4. Dear Boy
A5. Uncle Albert / Admiral Halsey
A6. Smile Away
B7. Heart Of The Country
B8. Monkberry Moon Delight
B9. Eat At Home
B10. Long Haired Lady
B11. Ram On
B12. The Back Seat Of My Car

2014年2月15日 (土)

ポール・マッカートニー (Paul McCartney) 「McCartney」

20140215_pm  英国のロック・ミュージシャン、ポール・マッカートニーがビートルズ解散後の1970年に Apple から発表したソロ第1作目のアルバムだ。
 田舎の農場でのスタジオで、一人で録音した曲で構成されている。ビートルズ時代とは正反対の、地味なフォークが主体のアルバム構成となっている。発表当時は評判が悪かったが、今の耳で聴くと渋いが、いい内容のアルバムだ。
 アルバムは東芝EMI によるアナログ盤で保有している。音質は、まずまず良いと思うが英国盤を入手したい。

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A1. The Lovely Linda
A2. That Would Be Something
A3. Valentine Day
A4. Every Night
A5. Hot as Sun/Glasses
A6. Junk
A7. Man We Was Lonely
B8. Oo You
B9. Momma Miss America
B10. Teddy Boy
B11. Singalong Junk
B12. Maybe I'm Amazed
B13. Kreen-Akrore

2014年1月26日 (日)

ジョン・レノン (John Lennon) 「Imagine」

20140125_jl  英国の代表的ミュージシャン、ジョン・レノンが1971年に Apple から発表したソロ第2作目だ。
 前作同様にジョン・レノンの代表的なアルバムである。アルバム全曲が聴き応えのある名曲揃いだ。特に A1, A3 などは名曲だ。
 アルバムは米国プレスの再発アナログ盤で保有している。音質は良いと思うが、やはり、オリジナル盤で保有したい。

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1. Imagine
2. Crippled Inside
3. Jealous Guy
4. It's So Hard
5. I Don't Want To Be A Soldier
6. Gimme Some Truth
7. Oh My Love
8. How Do You Sleep?
9. How?
10. Oh Yoko!

2014年1月 6日 (月)

ジョン・レノン (John Lennon) 「Plastic Ono Band」

20140106_jl  英国のロック・ミュージシャン、ジョン・レノンが1970年に Apple から発表したアルバムだ。
 ビートルズ解散後に発表したソロ第1作目のアルバムだ。へヴィーさと優しさが同居した大傑作アルバムとなっている。ビートルズ後期はポールのい主導権を握られていただけに、その存在感を発揮したアルバムとも言えるかもしれない。
 アルバムは英国プレスのアナログ盤で保有している。音質は、かなり良い。

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A1. Mother
A2. Hold On
A3. I Found Out
A4. Working Class Hero
A5. Isolation
B6. Remember
B7. Love
B8. Well Well Well
B9. Look At Me
B10. God
B11. My Mummy's Dead

2013年2月20日 (水)

湯浅学 「アナログ・ミステリー・ツアー 世界のビートルズ 1962-66」「同 1967-1970」

 世界各国でリリースされたビートルズのアナログ・レコードを、いろいろなカートリッジで聴き比べるという濃い本だ。
 英国盤のモノラルとステレオのオリジナル盤や再発盤、米国、ドイツ、日本、オーストラリア、ニュージーランド、インド、はたまた南アフリカ、シンガポール、南米、ヨーロッパ各国と、これでもかというほどの枚数のレコードを聴きまくっている。
 しかも、同じレコードを複数のカートリッジで聴き比べる徹底ぶりだ。それを湯浅氏のユーモアを交えての感想が述べられている。いや~、とても面白い。

 取り敢えず、印象に残った点を簡単に記す。詳しくは本を購入して読んでください。(Amazon

  • ニュージーランドやインド盤が良いらしい?
  • 米国キャピトル盤はイマイチらしい?
  • ドイツ盤は良し悪しの差が激しいらしい?
  • 日本盤は良くも悪くも四畳半的なこじんまりさがある?
  • 同じレコードでもカートリッジによって印象が大きく変わる場合がある?
  • それでも各国特有の音色があり、それはそれで愛おしい。

 ニュージーランド盤とインド盤、欲しいな~。でも、この本の影響で人気が出そうだし、しばらくはお預けか?
 実は「カートリッジ」に凝っているので、保有カートリッジによるビートルズのアナログ盤聴き比べを時間をかけて行いたい。

 カテゴリー「91-オーディオ・カートリッジ」や「Parlophone, Apple, Odeon」の記事として管理してゆく。

2013年1月16日 (水)

ビートルズ (Beatles) 「リマスター・アナログ盤 (LP)」

 ビートルズのリマスター・アナログ盤(LP)が2012年に発売された。2009年にCDで発売されたリマスターを基本的には継承しているようだ。
 まずは「Rubber Soul」と「Past Masters」の EU 盤を購入した。所謂 iPod などでヘッドフォーン、イヤーフォーンで音楽を聴く人が多くなった。それに合わせた訳ではないだろうが、全体的にはオリジナルの荒々しくも生々しい迫力は薄れ、まろやかで柔らかい音色になったと思う。しかし、立体感や奥行き感は狭まり、どこか平面的な感じもする。
 多分、オリジナル・アルバムと音質を比較するのはナンセンスな感じだ。オリジナルとは音色の趣向が異なるので、オリジナルの音質と同じかどうかを追及するのは間違いで、お互いのいい面を評価して聴くのが、やっぱり良いと思う。

 リマスター盤の特徴は、その温かみのある優しい音色が特徴だ。これは、演奏の迫力やヴォーカルのセクシーさが薄くなるという弱点と裏表となる。各楽器類の分離が良く、細部の音まで良く聴こえるのは良い点だ。
 アナログ再生のオーディオ的楽しみでは、オリジナル盤がカートリッジを選ぶというのに対し、リマスター盤はどんなカートリッジでも受け付けるという利点がある。具体的には、オリジナル盤は昔ながらのパワフルなカートリッジでは良い音を出すが現代的なカートリッジとは相性が悪い時もある。しかし、リマスター盤はカートリッジの個性を引き出す傾向があるので、複数のカートリッジでアナログ盤を楽しむ私には、とても良い点だ。

 以下、リマスター盤の感想を記す。

  • Rubber Soul」 : CD化された時のミックスによるLP化だ。オリジナルのステレオ盤とは異なるミックスなので購入した。音の分離が良く、各楽器類の細かなニュアンスが把握できるのは良い。しかし、例えば「Girl」なんかはヴォーカルの存在感が薄い。オリジナル盤では耳元で唄っているようなリアル感があったが、リマスター盤ではその雰囲気は非常に薄い。(2011/11/29)
  • Past Masters」 : 英国プレスのアナログ盤は荒々しい音色で、ちょっとうるさい感じもしていたので、このリマスター盤の柔らかさは個人的には良いと思っている。ただ、LP片面の収録時間が長いので、どうも音の密度の薄さを感じてしまう。(2011/11/29)
  • Help !」 : 米国プレス盤を購入した。「Rubber Soul」と同様にCD化された際のミックスでアナログ化された。ヴォーカルが真ん中よりになり聴き易い。全体的には丸みのある暖かい音色だ。ただ、(特にA面は)アコースティック・ギターの音に張りがなく、躍動感に欠ける。(2011/12/23)
  • Magical Mystery Tour」 : A面を聴いた時、素直に良い音質だなと思った。ヴォーカルや楽器類の分離度が良く、マイルドな音色で聴き易かった。ただ、A面最後の「I Am The Walrus」はヒステリックさが少なくなった分、逆に面白さが半減した。リマスタリングは難しい作業なんですね。今までと同じ感想だが、マイルドで聴き易くなった曲もあれば、躍動感の減少で演奏の面白さが無くなった曲もあるが、全体的には良いと思う。(2011/12/23)

 う~ん、追加の購入はこれで終了かな? いや、なんだかんだで、これからも購入しそうだ。Mobile 盤で特別に値段の高い「With The Beatles」は、代替という意味で買うと思う。そのうち安くなったら中古で入手したい。
(他のサイトでは「Beatles For Sale」と「Let It Be」が良いらしい? 逆に「Revolver」「Sgt.」「Abbey Road」はイマイチ? でも、本当に良くないのか自分の耳で確かめたい?)

 さて、今回のリマスタリングしたアナログ盤の発売は、ビートルズに対するコレクター魂を呼び起こされた。保有しているビートルズのアナログ盤を一通り聴いてみた。「The Beatles (White Album)」のモノラル盤の音質が悪かったので買い替えたい。状態の良いオリジナル盤は6万円以上もしそうだが、でも欲しいな~。

 日本の東芝EMIが1980年代に発売したモノラル盤も集めたい。このシリーズは音質がそこそこ良い。Mobile Fidelity Sound Lab は全部を揃えたいとは思わないが、残り「Let It Be」などを手に入れたい。
 オリジナルとは趣向の変わった音色という意味では、70年代後半のドイツ・プレスのアナログ盤を探したい。ワイドレンジ感が強いと言われている音色が気になる。(「Magical Mystery Tour」のドイツ盤は確かに面白い。)

2013年1月10日 (木)

ビートルズ (Beatles) 「Reel Music (米国)」

20130109_be5  英国を代表するロック・バンド、ビートルズの米国における編集アルバムで1982年に発売された。
 ビートルズの映画にちなんだ曲で構成されている。なかなか面白い曲が並んでいる。

・ステレオ: 米国 Capitol 盤

 米国プレス盤で保有しているが、ちょっと元気のない音質で残念だ。

A1. A Hard Day's Night
A2. I Should Have Known Better
A3. Can't Buy Me Love
A4. And I Love Her
A5. Help!
A6. You've Got to Hide Your Love Away
A7. Ticket to Ride
A8. Magical Mystery Tour
B9. I Am the Walrus
B10. Yellow Submarine
B11. All You Need Is Love
B12. Let It Be
B13. Get Back
B14. The Long and Winding Road

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