カテゴリー

無料ブログはココログ

« J.S. バッハ (Johann Sebastian Bach) 「カンタータ BWV 89, 174, 189」 | トップページ | 文様:更紗(サラサ):円に花文様 »

2011年6月26日 (日)

ジョニ・ミッチェル (Joni Mitchell) 「Court and Spark」

20110626_jm  カナダ出身の女性シンガー・ソング・ライター、ジョニ・ミッチェルの6枚目のアルバムだ。1974年に Asylum より発表された。
 フォーク、フュージョン、ポップなどを織り交ぜた音楽は素晴らしいと思う。彼女の代表作「Blue」などに比べるとポップ性が強く聴きやすい。個人的には、こちらのアルバムの方が好きだ。
 アルバムは Rhino による再発のアナログ盤で保有している。音質はかなり良いと思う。

Amazon

A1. Court And Spark (お勧め)
A2. Help Me
A3. Free Man In Paris (お勧め)
A4. People's Parties
A5. The Same Situation (お勧め)
B6. Car On A Hill
B7. Down To You
B8. Just Like This Train
B9. Raised On Robbery
B10. Trouble Child
B11. Twisted

« J.S. バッハ (Johann Sebastian Bach) 「カンタータ BWV 89, 174, 189」 | トップページ | 文様:更紗(サラサ):円に花文様 »

コメント

このアルバム、この時期に聴くとぴったりかも。初夏の空気にフィットしそうですね。試してみます。

「Blue」は…、やっぱり冬かな。寒い時に聴きます。

確かに、おっしゃる季節感に合っていますね。

やはり、今の季節に聴くとしたら「Blue」より「Court and Spark」ですね。

この記事へのコメントは終了しました。

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: ジョニ・ミッチェル (Joni Mitchell) 「Court and Spark」:

« J.S. バッハ (Johann Sebastian Bach) 「カンタータ BWV 89, 174, 189」 | トップページ | 文様:更紗(サラサ):円に花文様 »

最近のトラックバック

ウェブページ